Apr 8, 2016

瀬戸内国際芸術祭2016(沙弥島)


3年ぶりの瀬戸内国際芸術祭。

この日は春会期のみの沙弥島へ。
(ちなみに春会期は4/17(日)までです)


瀬戸大橋ってよく通るけど、こうやって
改めて全貌を見たり写真に撮ったりすることないので
とっても新鮮でした ^^




わたし、アートに詳しい訳でもないし、
アートな感性を持ち合わせている訳でもないので
なんとなく「おお~」っていうフィーリングで
作品を見て回っています(笑)


とりあえず作品のご紹介です。


ターニャ・プレミンガー「階層・地層・層」



五十嵐靖晃「そらあみ」



中山玲佳「Las Islas -しま・しま-」



さくまはな「海原に浮かぶ瀬戸の太陽」



かわいひろゆき「ハレの日、金時への道」





戸矢崎満雄「空飛ぶ赤いボタン」







しりあがり寿「赤いネジ」



藤山哲朗「赤い窓の回廊」



藤本修三「八人九脚」





4歳の子供と一緒に回っても約1時間半。
アートに興味のない子供と一緒なら丁度良いくらい(笑)

沙弥島という名前だけど、今は陸続きなので
とっても行きやすい場所です。

会期はもうすぐ終わってしまうけど、おすすめ♪




夏会期は暑くてしんどそうだけど、
色々回りたいなー。








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オネットのこの羽織が欲しいー


mina perhonen koti

mina perhonen koti 床も色んなテキスタイルで、とっても可愛かった。 最近は柄物を着なくなったのでお洋服はご無沙汰だけど 小物とか見てたらやっぱり素敵だったなー ^^ (※許可を得て写真撮らせて頂いています。) ...